商品詳細
guepard/ギュパール/gp-02 pain perdu
Description
50年代玉型がウエリントンの変形クラウンパント
※pain perduはカラーの特性上、個体によって写真と実物が異なります。オンラインストアにてご購入の際は予めご了承ください。
サイズ: 41??23-38-131(レンズ幅41mm / ブリッジ幅23mm)
カラー「pain perdu(パン・ペルデュ)」の特徴
フランス語で「フレンチトースト(直訳:失われたパン)」を意味する新色フレームカラーです。
? 色味・柄: フレンチトーストにかけられたキャラメルソースのような美しいべっ甲調の柄が特徴です。幅広の明るいブラウンをベースに、鮮やかなイエローが流れるように入っています。
guepard(ギュパール)
神戸のヴィンテージ眼鏡店『SPEAKEASY』山村氏と、札幌のヴィンテージ眼鏡店『Fre'quence』柳原氏によるアイウェアコレクション。共に、1940~50年代、クオリティの高さで世界を大きくリードしていた、フレームフランス(フランス製ヴィンテージフレーム)の専門店であり、貴重なデッドストック眼鏡の一つ一つを、小さなネジに至るまで分解して撮り下ろし、全てのパーツを原寸大で掲載したアーカイブブック、『Frame France』を共同出版するなど、その世界を知り尽くす両氏。フレンチヴィンテージの持つ、輝きを失わないデサインやディテールを元に、様々な編集をせず、サイズ感のみをモダナイズし、より現代的に、多くの方が、フレンチヴィンテージフレームの雰囲気を味わえる様ディレクション。
職人の手作業により1点ずつ生産されています。
フレンチヴィンテージの高いデザイン性や本質を理解し、ディテールや雰囲気はそのままに、サイズ感のみをモダナイズ。
敬意を払い表現したコレクションとなっています。フレームには、比較的手が届き易いアセテートを使い、ヴィンテージへのファーストステップに最適な価格とデザインに設定。
専門の工房で、職人の手作業により1点ずつ生産されています。裏面のみにマルチコートを施した、guepard特注のフラットレンズを採用。
表面が光を受けて反射する仕様になっており、レンズへのコーティング技術が無かった頃の雰囲気を再現。
よりヴィンテージらしさがプラスされています。鼻パッドは、アジア人でも掛けやすいよう高めの設定で、
ノーズパッドが本体と共生地なのは、大量生産ではない証拠です。
タグ、油紙などの付属品も、当時のフレンチヴィンテージの要素を再現しています。
【素材】
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